「ワーク英語」、新学習指導要領に完全対応した
小学英語教材!


2018年度から、小学5・6年生の英語で移行措置や先行実施が行われます。
そこでカギを握るのは、いかに学習内容を定着させるか。

2018年度には文部科学省作成した新学習指導要領対応小学校外国語教材、
We Can!が発行されますが、
習得すべき語彙が増えるなど、小学校での負担が増加。
その分、学習塾への期待は大きくなります。

そこで、弊社エデュケーショナルネットワークでは、
新学習指導要領に完全対応した、
指導しやすい小学英語教材、
「ワーク英語」を制作いたしました!


2018年度新作教材「ワーク英語」(小5・6)

     
ワーク英語   
新作教材「ワーク英語」(小5・6)は、
内容を塾での指導に最適化。

1課50分を想定した構成で、
その日の学習内容がわかるよう、
「学習表現」や「解説」を掲載。
ほぼ全ての英文・英単語に音声を準備。
家庭学習用には別冊ドリルが付属し、
「書く」作業も宿題として指示しやすくなっています。

こちらのページでは、
紹介リーフレットや本文画像を抜粋して
詳細をご説明いたします。

ぜひ「ワーク英語」をご利用いただき、
お教室での英語指導にお役立てください!

  • ■「We Can!」カリキュラムと比較するにはこちら
  • ■無料で使えるテキスト音声はこちら
  • ■授業の時間配分・流れはこちら
  • ■「書く」復習ができる宿題ドリルはこちら

カリキュラム

「ワーク英語」は、文科省の新テキスト「We Can!」を徹底研究して制作。
アクティビティ(「話す」・「聞く」などの活動)中心の
「We Can!」をより効果的に学習するため、
各Unitを細かく分け、「読む」「書く」の練習も追加。
学校授業の先取りにも、その日の復習にも対応できます!
ぜひ下のカリキュラム表を見比べてください!


《弊社「ワーク英語」カリキュラム》   《「We Can!」カリキュラム》
 


【We Can@(小5)目次】
Unit 1 アルファベット・自己紹介
Unit 2 行事・誕生日
Unit 3 学校生活・教科・職業
Unit 4 一日の生活
Unit 5 できること
Unit 6 行ってみたい国や地域
Unit 7 位置と場所
Unit 8 料理・値段
Unit 9 あこがれの人


 

     
 


【We CanA(小6)目次】
Unit 1 自己紹介
Unit 2 日本の文化
Unit 3 人物紹介
Unit 4 自分たちの町・地域
Unit 5 夏休みの思い出
Unit 6 オリンピック・パラリンピック
Unit 7 小学校生活・思い出
Unit 8 将来の夢・職業
Unit 9 中学校生活・部活動


 


デジタルツール

テキスト音声は「リスニングブック」(無料)をご用意。
PCはもちろん、タブレット・スマホでもご利用いただけます。
また、指導用には「教師用デジタルブック」(別売り)も便利です。
詳細はこちらのページでチェック!
デジタルツール詳細ページへ


授業の時間配分・流れ

授業の次回配分は1コマ50分で1レッスンを想定。
お教室のご事情にあわせてご調整ください。

ワーク英語

授業の流れ

1ページ目    
場面と表現  

《場面と表現》
目安:10分
イラストを用い本日の学習内容を、実際の使用場面をイメージしながら理解させる。

■場面→音声(聞く/話す)
   →意味
   →文字(読む/書く)

上記の流れで4技能を統合的に導入。

 


2ページ目    
単語・トレーニング  

《単語》
目安:5分
この単元で学習する単語で、「聞く」「読む」「書く」練習をする


3ページ目    
トレーニング・チャレンジ  

《トレーニング》
目安:15分
学習内容を使い、「話す」「読む」「聞く」練習をする


4ページ目    
チャレンジ  

《チャレンジ》
目安:12分
●「聞く」問題の台本は、めくった次のページに掲載。読むことで意味の理解・定着場面に応じた表現の使い方を確認。これを「すらすらいえるように」と課題を出すことも可能。
●自分の意見を書き、それを使って「読む」練習をする


実際の紙面サンプルはこちら!

サンプルPDF


宿題ドリル

音声中心の指導で手薄になりがちな「書く」作業ですが、
知識定着には「書いて覚える」地道な学習が必須。
付録のドリルは、各単元ごとに対応しているので、一人でできる復習課題として指示できます。
ドリルに対応した音声もありますので、「聞いて書く」という学習も可能です。


1ページ目    
ドリル・単語  

《単語》
本冊の「単語」コーナーで学習した単語(小6は重要単語)を練習


2ページ目    
ドリル・学習表現  

《学習表現》
本冊の「学習表現」コーナーから重要なものを練習

ドリル・ほかにも覚えたい単語  

《ほかにも覚えたい単語》
「単語」コーナーに収録できなかった、他の重要単語を練習


実際の紙面サンプルはこちら!




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ワーク英語


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